何が良くて何が悪いの?

人の常識は

人それぞれ

自分には自分の常識

相手には相手の常識

押しつけようとすれば戦いになる

相手の直接的な言葉に振り回される前に

まともに食らうまえに

その先にある

神が教えたいことを感じ取れたら

目の前の相手の言葉や態度に振り回されなくてすむ

人を傷つけた人が長生きをして

傷ついたものが短命で

この理不尽な結果がどこから生まれる?

苦しむと自分で自分の首を絞めるから

短命になってしまう

人がどうのという以前の問題のなかで

私たちは課題を与えられ

生きている。

どのように乗り越えるのか課題を与えられている

苦しんで苦しんで

長いときを経て学びとるのも人。

人がどうであれ私は私

それはそれ、と考えて楽に生きるも人。

どちらを選んでも人だから

どちらも間違っていないんだよ。

全てにおいて
過ぎることが苦しみになっていくから

せめて心は囚われず

心、自由に生きて行くんだよ。

大地にしっかり踏ん張って

大地をしっかり踏み締めて

ぐらつかず

心は自由に過ごすんだよ。

自分を許し

人を許し行くんだよ。

誰も自分を愛さないと思っても

あなたを守る神様はあなたを愛しているから

それを忘れずに

日を暮らしてね。

私があなたに目を貸してあげられるなら

あなたの目に神を映すことが出来るのに。

そしたら先を不安にならなくてすむのに。

私はそう思うけれど

見えなくても

感じなくても

あなたの慕う大好きな神様は

あなたのそばにいて

ニコニコといて

気がつけよ
こちらだぞとあなたを見てるよ。

慎ましい生活とは

心においても言えること。

人を憎まず

口を慎み

過ぎることを慎み

家族を愛し

人を助け

親切であってね。

*虹は神と人との契約の印*
虹が立つとき
そこには神様おられて私たちを見てる。
虹のような心でいられたら本当に幸せ。

~*天湖*~

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