一握りかな 信じる心。

神の視せるものは

原因のあるもの

とてもとても古い時代の風景を視せてこられる

それはそれは何百年も何千年も前の

私たちに関わる原因のものを視せてこられるけれど

その頃の地図や記録が残っていれば

分かるけれど

あるいは
生きている者のなかに

覚えている者がいれば

分かりもすることあるけれど

いやいやなかなか
視えないものを信じるのは

人は困難であるね

もちろん
まだ起こっていないことや或いは
起こっていても分からなければ

人は先に進まんもので

そんななか

やはりいつも思うのは

信じる心とはとても大切なのだと思う。

神と私たちを繋ぐものは

目に見えない信じる心の目

これをみんな持ってくれたら
みんな良くなるのにと思うなぁ。

先日
息栖神社へ連れて行って貰い
境内の木に
この、木からパワーを貰ってくださいと
立て札あり。

そっと近づき手を差し伸べると

凄いこと。

熱風の様に熱い気が出ている

連れて行って貰った人を呼び
触って貰うと
その人たちも感じてくれた。

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夕陽も感動で

我を忘れてただただ眺めるばかり

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木蓮の花の間に巣立ったあとの、巣があったよ。
可愛いね(*^_^*)

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鹿島様では摂社にて
赤、青、白の光の玉でお出ましになり
やはり「あおじ」もお出迎えしてくれて
楽しいお礼参りとなりました。

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冠を被った精霊の花。

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